新潟経営大学

新潟経営大学は、あなたが真のプロフェッショナルとして自信を持って社会へ飛び立つことができるアットホームな巣立ちの場です。

進路・就職|社会へ飛び立った先輩たち

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大谷 友理香さん
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株式会社スポーツショップリオ

信頼で掴んだ「サッカー」×「IT」。

4年間サッカー部のマネージャーとして活動してきました。就職活動ではサッカーとパソコンの両方に携わる仕事に就きたいと考えるようになった頃、スポーツショップリオからネット通販を行いたいのでパソコンに詳しい学生がいないかという打診があったと話があり、選ばれました。4年間マネージャーとして頑張ってきて、信頼されたからこそこういった話がきたと思っています。このことは私にとってとても誇りに思います。

昨年秋から通販の立ち上げがスタートし、少しずつながらも売上に貢献しています。これからはパソコンの知識だけでなく、運営力・企画力などが必要になってくるので、さらに各専門知識を広げて仕事に役立てたいと思います。

清水 康さん
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株式会社大光銀行

「気になったらすぐ行動」が成功のカギ。

厳しい経済状況の中で内定をいただけてホッとしています。苦労したのは各会社の選考対策。SPIや小論文などの書き方に試行錯誤し、面接では、言葉遣いや好印象を与えることに気を配りました。就職活動は早めにスタートして、就職説明会にも積極的に参加しました。分からないことはすぐ調べたり、気になったことがあればすぐに行動するという姿勢もよかったと思います。今後は、スキルアップを常に図り、会社に必要不可欠な人材になれるように努力していきます。

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五十嵐 利恵さん
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株式会社テレビ愛媛

私らしいアナウンサーに。

私は在学時代、地元テレビ局でリポートなどの仕事をしました。これがきっかけで大学のテレビCMにも協力しました。この仕事のことは大学での勉強とは少し離れているかもしれませんが、就職活動をする前の貴重な学びの場となりました。そして、内定をいただいたときに思ったことは、「願えば叶う」ということです。私は、大学と仕事を両立していて、良い反応だけでなく、悪い反応もたくさんありました。でも、芯を持って、なりたい自分を思いうかべながら、ただひたすら前へ進みました。私は誰にもなれないのですから、私は私らしく、そして、「五十嵐利恵を見ると、元気になれる」と、言われるようなアナウンサーになりたいです。

小島 静香さん
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加茂信用金庫

生まれ育った街に貢献したい。

私は自分が生まれ育った街に貢献できるような仕事がしたいと思っていました。しかし、就職活動を進める中で初めは疑問や不安が多くありました。そんな時、いつもゼミの先生や就職指導室の方々が親身になって相談にのってくださったことが自分の支えとなり、心強く感じました。また、金融や財務、会計の講義を受講していたことで、その知識を生かすことができ自分の自信へと繋がりました。そして、就職活動を始めてから沢山の企業説明会に参加することで、視野が広がり、自分が最も働きたいと思う職場に出会うことができました。内定の通知を頂けた時は本当にうれしかったです。社会人になってからも目標をしっかり見据え、お客様をはじめ、同僚や先輩方からも信頼される金庫員になりたいと思います。

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