新潟経営大学は、あなたが真のプロフェッショナルとして自信を持って社会へ飛び立つことができるアットホームな巣立ちの場です。

新潟経営大学は知識と実践の両方を身につけるための「学びの環境」づくりを重視しています。
経営大を出たら「経営」とは何かを自分で語れる人になれるように、理論と実践の両面から経営について学ぶのが経営大のカリキュラムの特徴です。「経営」は経営者だけでなく企業で働くもの、また社会で活躍したい人のキーワードです。
経営大は経営情報学科と競技スポーツマネジメント学科の2つの学びの環境を用意しています。
どちらの学科も、経営を土台にそれぞれの強みを育てることが出来ます。



在学中、心強いサポートで日商簿記検定2級を取得しました。また、専攻したゼミではマーケティングについて学び、スーパーやお店を視察し、その後、ゼミでどのようにしたらお店が発展するかなどについて討論しあったことで、物事を様々な角度から見ることのできる力も身に付けることができました。
私は卒業後、医療機器や医療システムを扱う仕事に就職します。じっとしていることが苦手な私は、人と接し、そしてバンバン働きたいため、営業職を希望しました。この仕事は医療に関わる仕事であるため、もしかしたら私の働き一つで人間一人の命を救えるかもしれません。だから、とてもやりがいがあります。大学で身に付けた知識や力を活かし、人々の健康を守る一員になれるよう頑張ります。



トレーナーを目指したきっかけは、尊敬できるトレーニングコーチとの出会いです。その人のような「選手に愛されるトレーニングコーチ」になりたいと思って始めたトレーナーの勉強ですが、知れば知るほど奥が深く、その奥の深さが魅力です。そんな奥深いトレーナーという職種ですが、海外にはもっと自分の見たことのないスポーツやトレーナーの世界が広がっています。それを直に見てみたい!体感したい!そんな思いから留学を考えました。
もうすぐ留学するので、今は、留学資金を確保するためのアルバイトをしながらトレーナーや英語の勉強をしています。