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【地域活性化研究所】夢ちいき県央塾「住みたくなるまちへ」が開催されました。(2015.12.25)

 12月22日に、平成27年度 第1回 夢ちいき県央塾 「住みたくなるまちへ」が燕市役所つばめホールで開催されました。

 本学が実行委員として参加している夢ちいき県央塾では、市民、産・官・学が一体となり、地域づくり、人づくりを考えようと様々なジャンルの講演や対談を開催しています。

 今回は、パネリストとして地域おこし協力隊の制度を利用して神奈川県より三条市に移住してきた会津泰成さん、同じく神奈川県より燕市に移住してきた伊藤正嗣さんの2名をお招きし、神奈川県出身の本学の中島純教授を司会として県央地域の「住んでみて感じる魅力」についてお話しいただきました。米や酒以外だけでなく、ラーメンや野菜など県央地域の美味しい食べ物、面倒見がよく気さくな人々、暮らしやすさなどの県央地域の魅力を移住者からの視点で語ってくださいました。パネリストの皆さん、ご参加いただいた皆さん、有難うございました。

正面 中島先生 会津さん 伊藤さん
 

夢ちいき県央塾実行委員会(新潟県三条地域振興局、燕市、三条市、弥彦村、田上町、新潟日報社、新潟経営大学)

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