新潟経営大学では、自分の未来に夢をもち学びに強い意識と意欲を持った学生の能力を評価するため、多様な試験を受験生の皆さんに提供しています。パンフレット等の郵送をご希望の方は、資料請求フォームより必要事項を明記の上送信してください。

入試試験概要

※平成31年度入学者選抜試験概要

指定校推薦入試

実施学部 経営情報学部、観光経営学部
実施学科及び 募集定員 経営情報学科       40名(系列校を含む人数)
スポーツマネジメント学科 5名(系列校を含む人数)
観光経営学科       20名(系列校を含む人数)
出願資格 当該校に通知します。
選抜方法 当該校に通知します。
出願期間 平成30年11月1日(木) ~ 平成30年11月12日(月) 消印有効
試験日 平成30年11月17日(土)
合格発表日 平成30年12月7日(金)
その他 指定校推薦入試に合格し入学手続を完了した者は、特待生制度に志願するために大学入試センター試験利用入試(1期)及び一般入試(前期)に出願できます。ただし、入学手続を行った学科と同じ学科に限ります。その場合、入学検定料は無料です。出願手続については、合格通知と併せて郵送で案内します。

スポーツ推薦入試

実施学部 経営情報学部、観光経営学部
実施学科及び 募集定員 経営情報学科 若干名
スポーツマネジメント学科    若干名
観光経営学科   若干名
募集種目 男子バスケットボール、女子バスケットボール、男子サッカー、体操競技
出願資格 次の条件をすべて満たす者。
  • (1)高等学校または中等教育学校を卒業した者及び平成30年度中に卒業見込みの者。
  • (2)学校長ならびに運動部顧問が推薦する者。ただし、学外において活動している者については、その団体代表者が推薦する者。
  • (3)本学において高等学校または中等教育学校在学中と同じ競技種目を継続し、スポーツと勉学の両立に専念する者。
  • (4)次に掲げるいずれかの実績を持つ者。
    1. 全国高等学校総合体育大会、全国高等学校選手権大会等の全国レベルの大会に出場した者。
    2. 国民体育大会や、都道府県ブロック大会等の都道府県の代表選手として選抜された者。
    3. 上記に該当しないが、同等以上の実力を持つ者。
出願にあたっての 注意事項 受験希望者は、出願前に事前面談を行う。
選抜方法 推薦書、調査書、競技実績、面接を総合して合否を判定する。
出願期間 平成30年11月1日(木) ~ 平成30年11月16日(金) 消印有効
試験日 平成30年11月24日(土)
合格発表日 平成30年11月29日(木)
その他 スポーツ推薦入試に合格し、入学手続を完了した者は、特待生制度に志願するために大学入試センター試験利用入試(1期)及び一般入試(前期)に出願できます。ただし、入学手続を行った学科と同じ学科に限ります。その場合、入学検定料は無料です。出願手続については、合格通知と併せて郵送で案内します。

商業系特別推薦入試

実施学部 経営情報学部、観光経営学部
実施学科及び 募集定員 経営情報学科 若干名
観光経営学科 若干名
出願資格 次の条件をすべて満たす者。
  • (1)平成30年度中に高等学校または中等教育学校を卒業見込みの者で、かつ商業に関する科目を16単位以上履修した者及び見込みの者。なお、商業に関する科目16単位の中に外国語に属する科目の単位を5単位まで含めることができる。
  • (2)本学を専願すること。
  • (3)学校長が推薦する者。
  • (4)次に掲げるいずれかの資格取得者または試験合格者。
    1. 実用英語技能検定3級以上または全商英語検定2級以上
    2. ITパスポート試験もしくは同等以上の試験合格者
    3. 日商PC検定・データ活用BASIC(基礎級)以上または文書作成BASIC(基礎級)以上
    4. 全商情報処理検定(ビジネス情報部門またはプログラミング部門)2級以上
    5. 日商簿記検定3級以上、全商簿記実務検定2級以上、または全経簿記能力検定2級以上
    6. 日商リテールマーケティング(販売士)検定3級以上
    7. 全商商業経済検定2級以上
    8. 全商珠算・電卓実務検定1級
    9. (社)金融財政事情研究会FP(ファイナンシャル・プランニング)技能検定3級以上
選抜方法 推薦書、調査書、志望理由書、面接を総合して合否を判定する。
出願期間 平成30年11月1日(木) ~ 平成30年11月16日(金) 消印有効
試験日 平成30年11月24日(土)
合格発表日 平成30年11月29日(木)
その他 商業系特別推薦入試に合格し入学手続を完了した者は、特待生制度に志願するために大学入試センター試験利用入試(1期)及び一般入試(前期)に出願できます。ただし、合格手続を行った学科と同じ学科に限ります。その場合、入学検定料は無料です。出願手続については、合格通知と併せて郵送で案内します。

大学入試センター試験利用入試(1期~3期)

実施学部 経営情報学部、観光経営学部
実施学科及び 募集定員 経営情報学科       1期20名、2期5名、3期3名、4期若干名
スポーツマネジメント学科 1期5名、2期5名、3期5名、4期若干名
観光経営学科       1期10名、2期5名、3期若干名、4期若干名
出願資格 次のいずれかの条件を満たす者。
  • (1)高等学校または中等教育学校を卒業した者及び平成30年度中に卒業見込みの者。
  • (2)通常の課程による12年の学校教育を修了した者及び平成30年度中に修了見込みの者。
  • (3)学校教育法施行規則第150条の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者及び平成30年度中にこれに該当する見込みの者。
試験方法 及び科目 [1期]~[3期]
[経営情報学部] 国語(古文・漢文を除く)、地理歴史、公民、数学、理科、外国語から国語を必須とし、それ以外から1教科1科目を選択して、2教科2科目
ただし、理科の「基礎を付した科目」については、受験した2科目の合計を1教科1科目として評価する。 (※成績は過去3年前のものまで利用可能。ただし、同一年度の成績を利用。)
[観光経営学部] 国語(古文・漢文を除く)、英語の2教科2科目
選抜方法 大学入試センター試験成績、調査書を総合して合否を判定する。
出願期間 〔1期〕平成31年1月7日(月) ~ 平成31年1月31日(木) 消印有効
〔2期〕平成31年2月1日(金) ~ 平成31年2月20日(水) 消印有効
〔3期〕平成31年2月21日(木) ~ 平成31年3月11日(月) 消印有効
試験日 個別の学力検査等は行わない
合格発表日 〔1期〕平成31年2月12日(火)
〔2期〕平成31年2月28日(木)
〔3期〕平成31年3月18日(月)
その他
  • 国語は200点満点のうち「近代以降の文章」100点満点のみ評価します。
  • 外国語は、200点満点を100点満点に換算します。ただし英語は筆記とリスニングの合計点を100点満点に換算します(筆記80点、リスニング20点)。
  • 志望学科を第2希望まで志願することができます。その場合は入学志願票の所定の欄に記入してください。ただし、経営情報学部を志望する者は、同時に他学部(観光経営学部)の志願はできません。また、観光経営学部を志望する者は、同時に経営情報学部スポーツマネジメント学科の志願はできません。
  • 大学入試センター試験利用入試(1期)を受験した者で2教科(国語、英語)の合計得点率が70%以上の者のうち、第1位から第3位の者を正特待生として、第4位から第5位の者を準特待生として採用します。(学部の枠を設けません。)

一般入試(前期・後期)

実施学部 経営情報学部、観光経営学部
実施学科及び 募集定員 経営情報学科       前期25名、後期5名
スポーツマネジメント学科 前期5名、後期5名
観光経営学科       前期10名、後期5名
出願資格 次のいずれかの条件を満たす者。
  • (1)高等学校または中等教育学校を卒業した者及び平成30年度中に卒業見込みの者。
  • (2)通常の課程による12年の学校教育を修了した者及び平成30年度中に修了見込みの者。
  • (3)学校教育法施行規則第150条の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者及び平成30年度中にこれに該当する見込みの者。
試験方法 及び科目 前期 [経営情報学部] 国語総合(古文・漢文を除く)、コミュニケーション英語Ⅰ・Ⅱ(リスニングテストはありません)、数学Ⅰから国語総合(古文・漢文を除く)を必須とし、コミュニケーション英語Ⅰ・Ⅱ(リスニングテストはありません)、数学Ⅰから1科目選択
[観光経営学部] 国語総合(古文・漢文を除く)、コミュニケーション英語Ⅰ・Ⅱ(リスニングテストはありません)の2科目
後期 [経営情報学部]国語総合(古文・漢文を除く)、コミュニケーション英語Ⅰ・Ⅱ(リスニングテストはありません)、数学Ⅰから国語総合(古文・漢文を除く)を必須とし、コミュニケーション英語Ⅰ・Ⅱ(リスニングテストはありません)、数学Ⅰから1科目選択
[観光経営学部] 国語総合(古文・漢文を除く)、コミュニケーション英語Ⅰ・Ⅱ(リスニングテストはありません)の2科目
試験地 前期 【新潟県】本学、新潟、上越
【山形県】酒田
【福島県】会津若松
後期 【新潟県】本学
選抜方法 学力検査、調査書を総合して合否を判定する。
出願期間 〔前期〕平成31年1月7日(月) ~ 平成31年1月25日(金) 消印有効
〔後期〕平成31年2月12日(火) ~ 平成31年3月1日(金) 消印有効
試験日 〔前期〕平成31年2月3日(日)
〔後期〕平成31年3月10日(日)
合格発表日 〔前期〕平成31年2月7日(木)
〔後期〕平成31年3月14日(木)
その他
  • 志望学科を第2希望まで志願することができます。その場合は入学志願票の所定の欄に記入してください。ただし、経営情報学部を志望する者は、同時に他学部(観光経営学部)の志願はできません。また、観光経営学部を志望する者は、同時に経営情報学部スポーツマネジメント学科の志願はできません。特定の学科に希望が集中する場合は、希望どおりにならない場合があります。結果は合否判定結果とともに通知します。
  • 一般入試(前期)を受験した者で2教科の合計得点率が70%以上の者のうち、経営情報学部、観光経営学部各第1位の者を正特待生として、経営情報学部は第2位から第3位の者を、観光経営学部は第2位の者を準特待生として採用します。

AO入試(1期・2期)

実施学部 経営情報学部、観光経営学部
実施学科及び 募集定員 経営情報学科       1期15名、2期2名
スポーツマネジメント学科 1期10名、2期5名
観光経営学科       1期5名、2期2名
出願資格 次のいずれかの条件を満たす者。
    • (1)高等学校または中等教育学校を卒業した者及び平成30年度中に卒業見込みの者。
    • (2)通常の課程による12年の学校教育を修了した者及び平成30年度中に修了見込みの者。
    • (3)学校教育法施行規則第150条の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者及び平成30年度中にこれに該当する見込みの者。
    • (4)原則として評定平均3.0以上。ただし、面接の結果、特別な長所や適合性、成長の可能性が認められる場合は、その限りではない。
    • (5)出願が不許可になった者は、以降のAO入試には再出願できません。
既卒者であっても出願が可能です!
出願期間 〔1期〕平成30年8月1日(水) ~ 平成30年8月31日(金)消印有効
〔2期〕平成30年10月1日(月) ~ 平成30年11月16日(金)消印有効
試験期日 〔1期〕平成30年9月8日(土)
〔2期〕平成30年11月24日(土)
選抜方法 面接、調査書を総合して合否を判定する。
出願資格 本学を専願する者。
合格発表日 〔1期〕平成30年9月20日(木)
〔2期〕平成30年12月6日(木)
出願までの手順
  1. 出願書類及び調査書提出
  2. 面接
  3. 合否判定
    [注1]観光経営学科を志望する人は、面接時に出願書類に基づくプレゼンテーション(自己紹介等)を行ってください。
    〔注2〕入学検定料は、出願時に振り込んでください。
その他 AO入試(1期・2期)入試に合格し入学手続を完了した者は、特待生制度に志願するために大学入試センター試験利用入試(1期)及び一般入試(前期)に志願できます。ただし、入学手続を行った学科と同じ学科に限ります。その場合、入学検定料は無料です。出願手続については、合格通知と併せて郵送で案内します。

資格特別AO入試

実施学部 経営情報学部、観光経営学部
実施学科及び 募集定員 経営情報学科       若干名
スポーツマネジメント学科 若干名
観光経営学科       若干名
出願資格 次のいずれかの条件を満たす者。
    • (1)高等学校または中等教育学校を卒業した者及び平成30年度中に卒業見込みの者。
    • (2)通常の課程による12年の学校教育を修了した者及び平成30年度中に修了見込みの者。
    • (3)学校教育法施行規則第150条の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者及び平成30年度中にこれに該当する見込みの者。
    • (4)本学を専願する者
    • (5)以下の一覧にある資格を出願時点で一つ以上有している者
既卒者であっても出願が可能です!
出願資格検定
  • 簿記検定3級以上(日本商工会議所主催)
  • 販売士検定3級以上(日本商工会議所主催)
  • 日商PC検定文書作成3級以上(日本商工会議所主催)
  • 日商PC検定データ活用3級以上(日本商工会議所主催)
  • ビジネス実務法務検定3級以上(東京商工会議所主催)
  • 簿記検定3級以上(全国商業高等学校協会主催)
  • 簿記検定3級以上(全国経理教育協会主催)
  • 情報処理技術者試験・情報処理安全確保試験士試験(経済産業省主催)
  • 日本ファイナンシャルプランニング技能検定3級以上(金融財政事情研究会主催)
  • 日本英語技能検定(英検)準2級以上(日本英語検定協会主催)
  • 日本漢字能力検定(漢検)準2級以上(日本漢字能力検定協会主催)
  • 国際ビジネスコミュニケーション英語能力テスト(TOEIC)、(TOEIC IP) 520点以上(国際ビジネスコミュニケーション協会主催)
  • 秘書検定3級以上(実務技能検定協会主催)
  • 観光英語検定試験3級以上(全国語学ビジネス観光教育協会主催)
  • マイクロソフト オフィス スペシャリスト(MOS) word2013以降(Microsoft主催)
  • マイクロソフト オフィス スペシャリスト(MOS) excel2013以降(Microsoft主催)
  • マイクロソフト オフィス スペシャリスト(MOS) excel2013エキスパート(Microsoft主催)
  • マイクロソフト オフィス スペシャリスト(MOS) word2013エキスパート(Microsoft主催)
出願期間 平成31年2月12日(火) ~ 平成31年3月1日(金)消印有効
試験期日 平成31年3月10日(日)
選抜方法 調査書、志望理由書、面接を総合して合否を判定する。
合格発表日 平成31年3月14日(木)
出願までの手順
  1. 志望理由書及び調査書提出
  2. 面接
  3. 合否判定

スポーツAO入試

実施学部 経営情報学部、観光経営学部
実施学科及び 募集定員 経営情報学科       若干名
スポーツマネジメント学科 若干名
観光経営学科 若干名
募集種目 男子バスケットボール、女子バスケットボール、男子サッカー、体操競技各種目のマネージャー
出願資格 次の条件をすべて満たす者。
  • (1)高等学校または中等教育学校を卒業した者及び平成30年度中に卒業見込みの者。
  • (2)本学において高等学校または中等教育学校在学中と同じ競技種目またはマネージャー活動を継続し、スポーツと勉学の両立に専念する者。
  • (3)次に掲げるいずれかの実績を持つ者。
    1. 全国高等学校総合体育大会、全国高等学校選手権大会等の全国レベルの大会に出場した者。
    2. 国民体育大会や、都道府県ブロック大会等の都道府県の代表選手として選抜された者。
    3. 上記に該当しないが、同等以上の実力を持つ者。
    4. スポーツ競技のマネージャー活動経験が豊富な者。
     
出願にあたっての 注意事項 受験希望者は、スポーツAO入試出願書類提出前に事前面談を行います。
選抜方法 面接、調査書、競技実績またはマネージャー活動を総合して合否を判定する。
出願期間 平成31年2月12日(火) ~ 平成31年3月1日(金)消印有効
面接期日 平成31年3月10日(日)
合格発表日 平成31年3月14日(木)
出願までの手順
  1. 事前面談
  2. スポーツAO入試出願書類・部活動等実績記入表・調査書提出
  3. 面接
  4. 合否判定
    〔注1〕事前面談は必須です。随時行います。
    〔注2〕入学検定料は、出願時に振り込んでください。

外国人留学生特別入試(前期・後期・海外)

実施学部 経営情報学部、観光経営学部
実施学科及び 募集定員 経営情報学科 前期若干名、後期若干名、海外若干名
観光経営学科 前期若干名、後期若干名、海外若干名
出願資格
  • (1)日本の国籍を有しない者で、平成31年3月31日までに18歳に達し、次のいずれかに該当する者。
    1. 外国において通常の課程による12年の学校教育を修了した者またはこれに準ずる者で文部科学大臣の指定したもの。
    2. 国際バカロレア資格、アビトゥーア資格またはバカロレア資格を取得した者。
  • (2)その他の出願要件
    日本学生支援機構が実施する平成30年度「日本留学試験」の「日本語」科目の得点率が5割程度以上、国際交流基金と日本国際教育支援協会共催の平成30年度「日本語能力試験」N2以上合格、または本学の授業を理解できる程度の日本語能力がある者、もしくは本学が指定する日本語予備教育を入学前に受講することができる者。
【日本留学試験利用について】
  • (1)出題言語:日本語と英語のどちらを選択してもかまいません。
  • (2)試験の受験:前期出願希望者は6月、後期出願希望者は6月または11月に実施予定の日本留学試験を受験してください。
【日本語能力試験利用について】 試験の受験:前期出願希望者は7月、後期出願希望者は7月または12月に実施予定の日本語能力試験を受験してください。 【本学の授業を理解できる程度の証明について】 日本語教育機関で、日本語を学習した証明書(学習内容・学習期間・総学習時間数(600時間以上)を明記)を提出してください。〔日本語訳添付〕 【本学が指定する日本語予備教育について】 出願前に本学入試広報課へお問い合わせください。
選抜方法 出身学校成績証明書、日本語による小論文、面接を総合して合否を判定する。
出願期間 〔前期〕平成30年11月1日(木) ~ 平成30年11月13日(火) 必着
〔後期〕平成31年2月12日(火) ~ 平成31年2月26日(火) 必着
〔海外〕未定
試験日 〔前期〕平成30年11月24日(土)
〔後期〕平成31年3月10日(日)
〔海外〕未定
合格発表日 〔前期〕平成30年11月29日(木)
〔後期〕平成30年3月14日(木)
〔海外〕未定

帰国子女特別入試

実施学部 経営情報学部、観光経営学部
実施学科及び 募集定員 経営情報学科 若干名
観光経営学科 若干名
出願資格 日本国籍を有する者で、平成31年3月31日までに18歳に達し、次のいずれかに該当する者。
  • (1)外国において学校教育における12年の課程(日本における通常の課程による学校教育の期間を含む)を平成29年4月1日から平成31年3月31日までに卒業(修了)または卒業(修了)見込みの者。ただし、卒業(修了)時において最終学年を含め、継続して2年以上外国の学校教育を受けていること。
  • (2)国際バカロレア資格、アビトゥーア資格またはバカロレア資格を平成29年または平成30年に授与された者。

※文部科学大臣により日本の高等学校の課程に相当すると指定された海外の在外教育施設の卒業(修了)者にはこの制度を適用しません。

選抜方法 成績証明書、日本語による小論文、面接を総合して合否を判定する。
出願期間 平成31年2月12日(火) ~ 平成31年2月26日(火) 必着
試験日 平成31年3月10日(日)
合格発表日 平成31年3月14日(木)

社会人特別入試(前期・後期)

実施学部 経営情報学部、観光経営学部
実施学科及び 募集定員 経営情報学科 前期若干名、後期若干名
観光経営学科 前期若干名、後期若干名
出願資格 平成31年4月1日現在の年齢が満22才以上で実務経験(専業主婦(夫)を含む)を有し、次のいずれかの条件を満たす者。
  • (1)高等学校を卒業した者。
  • (2)通常の課程による12年の学校教育を修了した者。
  • (3)学校教育法施行規則第150条の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者。
選抜方法 成績証明書、小論文、面接を総合して合否を判定する。
出願期間 〔前期〕平成30年11月1日(木) ~ 平成30年11月12日(月) 消印有効
〔後期〕平成31年2月12日(火) ~ 平成31年3月1日(金) 消印有効
試験日 〔前期〕平成30年11月17日(土)
〔後期〕平成31年3月10日(日)
合格発表日 〔前期〕平成30年11月27日(火)
〔後期〕平成31年3月14日(木)

編入学試験

3年次編入[指定校推薦]

実施学部 経営情報学部
実施学科及び 募集定員 経営情報学科       若干名
スポーツマネジメント学科 若干名
出願資格 当該校に通知します。
選抜方法 当該校に通知します。
出願期間 平成30年11月1日(木) ~ 平成30年11月12日(金) 消印有効
試験日 平成30年11月17日(土)
合格発表日 平成30年11月27日(火)

3年次編入[スポーツ推薦]

実施学部 経営情報学部
実施学科及び 募集定員 経営情報学科       若干名
スポーツマネジメント学科 若干名
募集種目 男子バスケットボール、女子バスケットボール、男子サッカー、体操競技
出願資格 次の(1)~(6)のいずれかの条件に該当する者で、(7)(8)の条件を満たす者。
  • (1)短期大学を卒業した者及び平成30年度中に卒業見込みの者。
  • (2)高等専門学校を卒業した者及び平成30年度中に卒業見込みの者。
  • (3)専修学校の専門課程を修了した者及び平成30年度中に修了見込みの者で、学校教育法第132条の規定により、大学に編入できると認められる者。(注1)
  • (4)高等学校の専攻科のうち、文部科学大臣が定める基準を満たすものを修了した者及び平成30年度中に修了見込みの者(第90条第1項に規定する者に限る。)。
  • (5)大学を卒業した者及び平成30年度中に卒業見込みの者。
  • (6)大学に2年以上在学し、62単位以上修得した者及び平成30年度中に修得見込みの者。
  • (7)本学においても在学中と同じ種目を継続し、スポーツと勉学の両立に専念する者。
  • (8)次に掲げるいずれかの実績を持つ者。
    1. 全国レベルの大会に出場した者。
    2. 国民体育大会や、都道府県ブロック大会等の都道府県の代表選手として選抜された者。
    3. 上記に該当しないが、同等以上の実力を持つ者。

(注1)「学校教育法第132条の規定により、大学に編入できると認められる者」は次の1.及び2.を満たす者です。

  1. 修業年限が2年以上で、かつ、修了に必要な総授業時数が1,700時間以上の課程を修了した者であること。
  2. 学校教育法第90条第1項に規定する大学入学資格を有する者であること。
選抜方法 推薦書、出身学校成績証明書、面接、部活動等実績記入表を総合して合否を判定する。
出願期間 平成30年11月1日(木) ~ 平成30年11月16日(金) 消印有効
試験日 平成30年11月24日(土)
合格発表日 平成30年11月29日(木)

3年次編入[一般]

実施学部 経営情報学部
実施学科及び 募集定員 経営情報学科       前期15名、後期若干名、海外若干名
スポーツマネジメント学科 前期5名、後期若干名
出願資格 次のいずれかの条件を満たす者。
  • (1)短期大学を卒業した者及び平成30年度中に卒業見込みの者。
  • (2)高等専門学校を卒業した者及び平成30年度中に卒業見込みの者。
  • (3)専修学校の専門課程を修了した者及び平成30年度中に修了見込みの者で、学校教育法第132条の規定により、大学に編入できると認められる者。(注1)
  • (4)高等学校の専攻科のうち、文部科学大臣が定める基準を満たすものを修了した者及び平成30年度中に修了見込みの者(第90条第1項に規定する者に限る。)。
  • (5)大学を卒業した者及び平成30年度中に卒業見込みの者。
  • (6)大学に2年以上在学し、62単位以上修得した者及び平成30年度中に修得見込みの者。

(注1)「学校教育法第132条の規定により、大学に編入できると認められる者」は次の1.及び2.を満たす者です。

  1. 修業年限が2年以上で、かつ、修了に必要な総授業時数が1,700時間以上の課程を修了した者であること。
  2. 学校教育法第90条第1項に規定する大学入学資格を有する者であること。
選抜方法 出身学校成績証明書、面接、小論文を総合して合否を判定する。
出願期間 〔前期〕平成30年11月1日(木) ~ 平成30年11月16日(金) 消印有効
〔後期〕平成31年2月12日(火) ~ 平成31年3月1日(金) 消印有効
〔海外〕未定
試験日 〔前期〕平成30年11月24日(土)
〔後期〕平成31年3月10日(日)
〔海外〕未定
合格発表日 〔前期〕平成30年11月29日(木)
〔後期〕平成31年3月14日(木)
〔海外〕未定

3年次編入[スポーツAO]

実施学部 経営情報学部
実施学科及び 募集定員 経営情報学科       若干名
スポーツマネジメント学科 若干名
募集種目 男子バスケットボール、女子バスケットボール、男子サッカー、体操競技、各種目のマネージャー
出願資格 次の(1)~(6)のいずれかの条件に該当する者で、(7)(8)の条件を満たす者。
  • (1)短期大学を卒業した者及び平成30年度中に卒業見込みの者。
  • (2)高等専門学校を卒業した者及び平成30年度中に卒業見込みの者。
  • (3)専修学校の専門課程を修了した者及び平成30年度中に修了見込みの者で、学校教育法第132条の規定により、大学に編入できると認められる者。(注1)
  • (4)高等学校の専攻科のうち、文部科学大臣が定める基準を満たすものを修了した者及び平成30年度中に修了見込みの者(第90条第1項に規定する者に限る)。
  • (5)大学を卒業した者及び平成30年度中に卒業見込みの者。
  • (6)大学に2年以上在学し、62単位以上修得した者及び平成30年度中に修得見込みの者。
  • (7)本学においても在学中と同じ種目またはマネージャー活動を継続し、スポーツと勉学の両立に専念する者。
  • (8)次に掲げるいずれかの実績を持つ者。
    1. 全国レベルの大会に出場した者。
    2. 国民体育大会や、都道府県ブロック大会等の都道府県の代表選手として選抜された者。
    3. 上記に該当しないが、同等以上の実力を持つ者。

(注1)「学校教育法第132条の規定により、大学に編入できると認められる者」は次の1.及び2.を満たす者です。

  1. 修業年限が2年以上で、かつ、修了に必要な総授業時数が1,700時間以上の課程を修了した者であること。
  2. 学校教育法第90条第1項に規定する大学入学資格を有する者であること。
出願にあたっての 注意事項 受験希望者は、スポーツAO入試出願書類提出前に事前面談を行います。
選抜方法 出身学校成績証明書、面接、部活動等実績記入表を総合して合否を判定する。
出願期間 平成31年2月12日(火) ~ 平成31年3月1日(金)消印有効
面接日 平成31年3月10日(日)
合格発表日 平成31年3月14日(木)
出願までの手順
  1. 事前面談
  2. スポーツAO入試出願書類・部活動等実績記入表・成績証明書提出
  3. 面接
  4. 合否判定
    〔注1〕事前面談は必須です。随時行います。
    〔注2〕入学検定料は、出願時に振り込んでください。

アドミッションポリシー

新潟経営大学のアドミッションポリシー(受け入れ方針・入学者選抜方針)は以下のようになっています。
(1)学術に対して強い意欲と知的関心を持っている人
高等学校と大学との接続に配慮し、基礎学力を重視した選抜を行う。
(2)本学での学びに強い意識と意欲を持った人
多様な個性、能力、適性を重視した選抜を行う。高校時代の学びを尊重した個性、能力を有する学生を求め るとともに専門高校における専門教育の連続性・継続性による教育効果を配慮した「商業系特別推薦」を設け、 普通高校との競争の不利を是正し、目的意識を持った学生を選抜する。
(3)改革的な意識と学生生活に対する意欲を持った人
社会の変化に柔軟に対応できる創造性豊かな資質を重視した選抜を行う。特に、広い視野を持ち、社会の変 化に柔軟に対応できる先見性、創造性、行動力等を有し、自立心や独立心の旺盛な学生を求め、目的意識に沿 った「生きる力」を育むことのできる学生を選抜する。
(4)様々な分野の意欲を持った人
多彩な経歴・経験を重視した選抜を行う。社会の成熟化・国際化に伴う学習機会が求められていることか ら、高校生に限らず、短期大学や専門学校卒業生、日本留学を志す外国人学生、リカレント学習を志す一般社 会人などにも大学入試の機会を拡大し、様々な分野から意欲を持った学生を選抜する。
(5)健全な体力と精神を持った人
心身ともに鍛錬された個性豊かな資質を重視した選抜を行う。個性化の時代において、社会人としての基本的精神にも通じる健全な体力と精神を持った学生を選抜する。

経営情報学部 経営情報学科 アドミッションポリシー

経営情報学科の求める人材
  • 流通・マーケティング・法務などの専門知識を生かし、将来企業経営の中心的人物となり、または起業家として活躍しようとする人
  • 会計・情報の高度な資格に挑戦し、将来プロフェッショナルとして活躍しようとする人
  • 英語を始めとする外国語を習得し、将来国際社会で活躍しようとする人
  • 深い教養と教育への情熱を持った教員として将来活躍しようとする人
高校で履修すべき科目
本学科は経営・会計・情報・英語の4コースを設置し、大学在学中の資格取得を奨励していることが特徴となっている。このため、大学での学びの基礎となる国語・英語・数学について基礎的な学習範囲を一通り習得していることが求められる。
選抜の視点
【面接試験】 本学の求める人材像に合致しているか、本学での入学後の目標をしっかり定めているか、学業・課外活動など意義ある高校生活を送ることができたかどうかという視点に基づいて、総合的に評価する。【学力・小論文試験】 高等学校までの学習内容について、基礎的・基本的事項が定着しているか、という視点で評価する。

経営情報学部 スポーツマネジメント学科 アドミッションポリシー

スポーツマネジメント学科の求める人材
  • スポーツの発展に寄与しようとする人
  • スポーツによる地域の活性化や人々の健康づくりに貢献しようとする人
  • スポーツビジネスの分野において創造的な事業を開拓しようとする人
  • スポーツを通じて豊かな生活を築こうと努力する人
高校で履修すべき科目
各高校で定められた科目について真摯に学習した経験を有し、基礎的・基本的学力が定着していることが求められる。
選抜の視点
【面接試験】 本学の求める人材像に合致し、目標をもった高校生活を送り、学業及び課外活動において一定の成果を成し遂げたか。大学入学後の目標を明確に定めているか、大学での学びにどのような希望を持っているかについて総合的に評価する。【学力・小論文試験】 高等学校までの学習内容について、基礎的・基本的事項が定着しているか、という視点で評価する。

観光経営学部 観光経営学科 アドミッションポリシー

観光経営学科の求める人材
  • 観光を通じた地域の活性化やまちづくりに興味・関心が高く地域社会のために活躍したい人
  • ホスピタリティ精神が旺盛で旅行、宿泊、交通、ブライダル、各種レジャー施設等観光産業に興味がある人
  • 英語をはじめとして外国語に興味があり、これらを活かし観光産業や各界で活躍しようとする人
  • 観光を通じて経営、経済、マーケティング、会計、一般教養など幅広い知見とコミュニケーション能力を身につけたい人
  • 観光を学びこれらを通じて自治体職員あるいは教育界において活躍したい人
  • 地域産業とりわけ農業や食に興味・関心が高く広く当該産業界で活躍したい人
  • 経験豊かな社会人の学びの場を設定し、条件を整え選抜を行う。
高校で履修すべき科目
各高校で定められた科目について基礎的な学習範囲を一通り習得していることが求められる。特に、本学部では外国語教育及びコミュニケーション教育にも力点が置かれているため、英語と国語についての真摯な学習経験が必要とされる。
選抜の視点
【面接試験】 本学の求める人材像に合致しているか、意義ある高校生活を送ることができたか、地域活性化をどのような視点でとらえているかを総合的に評価する。【学力・小論文試験】 高等学校までの学習内容について、基礎的・基本的事項が定着しているか、という視点で評価する。

入試に関するお問い合わせ

学校案内パンフレットの資料請求や願書の郵送、その他入学試験に関するお問い合わせ先 入試専用フリーダイヤル 0120-57-7720 FAX 0256-53-4544 nyushi@duck.niigataum.ac.jp QRコード

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