Q&A よくある質問

「大学全般」に関する質問

  • Q1. 新潟経営大学はなんでたまごのマークなんですか
    A1.

    「啐啄同時(そったくどうじ)」という禅の言葉によれば、雛が内側から殻を破ろうと声をあげると同時に、親鳥が外側から殻をつつかなければ、雛はたまごから出てくることができません。このロゴには、4年間の大学生活の中で自ら殻を破り、自分の新たな可能性に出会ってほしいという学生への想いが込められています。そして、卒業後にそれぞれの目指すところへ大きく羽ばたいて行けるように、大切に学生を育てようという本学の志を掛け合わせ、すべての始まりであるたまごが割れた瞬間をシンボルとしました。たまごの青いカラーは、あらゆる世界へと広がる蒼天を表しています。
    ▶ 教育理念と学び

  • Q2. 教職員と学生数はどれくらいですか
    A2.

    教員39名、職員37名、学生数621名です。(令和3年度現在)

  • Q3. 県内学生と県外学生はどれくらいの比率ですか
    A3.

    約25%の学生が県外出身です。

  • Q4. 退学率・休学率・留年率はどれくらいですか
    A4.

    退学率と留年率ともに約3%、休学1.3%です。(R2年実績)

  • Q5. 先生方の研究実績を教えてください
    A5.

    大学ホームページで確認できます。
    ▶ 教員紹介

  • Q6. 部活の実績はありますか
    A6.

    部活実績はリンクで参照してください。
    ▶ 強化指定部/サークル

  • Q7. ネイティブの先生はどれくらいいますか
    A7.

    ネイティブ(英語)の教員(非常勤含む)は、現在4名がおります。

  • Q8. 留学生は何人くらいいますか
    A8.

    15名在籍しています。(令和3年度現在)

  • Q9. どの国の留学生がいますか
    A9.

    中国、ベトナム、ロシア、ブラジルの留学生が在籍しています。過去には韓国、台湾の留学生が在籍していました。

  • Q10. どのような留学方法がありますか
    A10.

    3週間から1か月程度の短期留学と、半年から1年ほどの長期留学、長期留学の中には交換留学もあります。
    ▶ 留学

  • Q11. 留学の費用はどれくらいですか
    A11.

    短期留学と長期留学で違いがありますが、短期留学で20~30万程度、長期留学で150万~200万程度かかります。

  • Q12. 留学の期間は1年間ですか
    A12.

    短期留学は、3週間から1か月程度、長期留学、半年から1年ほどになります。長期留学の中には交換留学もあります。
    ▶ 留学

  • Q13. 休学せずに留学することはできますか
    A13.

    可能です。その場合卒業単位の充足の問題が生じますが、留学先で取得した単位を認定するなど、留学が卒業に不利にならないよう配慮します。

  • Q14. 留学中の奨学金について教えてください
    A14.

    長期留学に対しては留学奨学金制度が定められています。

  • Q15. 留学(渡航)手続きはどのようなものですか
    A15.

    現地とのやり取りなど事前のセッティングに係る手続きは大学で行います。

  • Q16. 協定校留学とはなんですか
    A16.

    本学と協定を締結している海外の大学に留学することです。
    ▶ 留学

「学科・学び」に関する質問

  • Q1. 学科の違いは何ですか
    A1.

    学科とは、学部の中で専門分野に細分化された科目のことを指します。例えば医学部の中にある看護学科のように、医学部といっても学ぶことは様々です。新潟経営大学では経営情報学科、スポーツマネジメント学科という大きな枠組みの中に専門分野に特化した分野が存在しています。

  • Q2. 必修科目はどのような科目ですか
    A2.

    経営学の基礎や経済学の基礎、簿記会計Ⅰ、人工知能論、コンピュータリテラシー入門など、学部学科に所属する上で基本的知識や技術を学ぶ科目になります。

  • Q3. 授業風景が知りたいです
    A3.

    平日に大学見学としてお越しいただけば普段の授業の様子を確認することができます。事前にお問い合わせいただくと大学見学ができます。また、本学HP・SNS等で随時情報発信を行っていますので、そちらもご覧ください。

  • Q4. 新潟経営大学のカリキュラムの特徴を教えてください
    A4.

    経営情報学科では、第4次産業革命の進展とSociety5.0時代の到来を見据えた学士力の基礎を、経営、経済、会計、AI・データサイエンスなどで構成し情報学と経営学を融合した多様な学びができるカリキュラムを編成しています。
    スポーツマネジメント学科では、スポーツに関連する幅広い知識と技術を学び、教育、研究、社会とあらゆるフィールドで活躍できる人材の育成を目標としています。

  • Q5. 何学期制ですか
    A5.

    前期と後期に分けられる2学期制(セメスター制)になります。

  • Q6. 単位とは何ですか。どうやって単位を取得しますか
    A6.

    大学の単位とは、履修した科目で一定以上の成績を修めると、その証明として学校から与えられるものです。位を取得するには、科目ごとに定められた評価基準を満たす必要があります。主な評価基準は、試験の成績、レポートや課題などの提出物、講義の出席状況です。履修科目によって評価基準が異なります。

  • Q7. 卒業までに必要な単位はどれくらいですか
  • Q8. 授業はどのように進んでいきますか
    A8.

    大学では
    講義→大人数、先生が教壇に立って授業を行う。
    ゼミ(演習)→少人数、学生が調べてまとめたことを口頭発表し、それについてみんなで議論する
    実習・実験→実際に体験したり、仮説の検証のために調査や実験したりする。
    の授業形式で行われます。1学期期間の授業は15回実施し、その後定期試験等で成績評価を行います。

  • Q9. 一つの授業は学生は何人くらいいますか
    A9.

    その授業の内容によって人数は様々です。なお、本学大講義室は最大280席あります。

  • Q10. 他の大学の講義をうけることはできますか
    A10.

    受けることができます。「単位互換制度」という制度を利用し、協定先大学の授業の単位を取得した場合、本学の単位として認定されます。

  • Q11. 他の学科の講義を受けることはできますか
    A11.

    その科目を担当する教員の許可が下りれば、聴講という形で授業を受けることができますが、単位は取得できません。

  • Q12. 講義を受ける以外で単位を取得することはできますか
    A12.

    大学が指定する検定を合格した場合に、所定の科目の単位を認定する単位認定制度があります。

  • Q13. 文化部ですがスポーツマネジメント学科での勉強についていけますか
    A13.

    スポーツの経験がなくとも、スポーツマネジメント学科で専門分野を学べます。

  • Q14. 講義を受ければ資格試験の対策になりますか
    A14.

    資格試験の対策になるかはその授業のシラバス(大学における講義の内容やスケジュール、または成績の評価の方法など「授業計画」が詳しくまとめられた資料)によります。

  • Q15. パソコン操作に自信がないのですが、大学の勉強は大丈夫ですか
    A15.

    全ての授業において、パソコン操作を前提とした授業はありません。また、1年次生で必ず履修する科目「コンピュータリテラシー入門」でパソコンの基本操作やレポート等作成に必要なofficeソフトを学ぶことができます。

  • Q16. 人前で話すのが苦手ですが、講義を通して克服できますか
    A16.

    ゼミや履修授業などで人前と話す機会がありますので、克服できるチャンスはあります。

  • Q17. プレゼンテーション力を身に着けることはできますか
    A17.

    ゼミや履修授業でプレゼン発表の機会がありますので、身に付けるチャンスはあります。

  • Q18. 高校のように担任の先生はいますか
    A18.

    高校のように担任はいませんが、ゼミ担当教員がそれに相当する役割を担う場面があります。

  • Q19. 情報システム分野では、どれくらい情報学について学ぶことができますか
    A19.

    「企業向け情報システムから個人向けアプリまでを開発できる人材」の育成を目指し、知識と技能の習得を車の両輪とした実践的カリキュラムをキャリアを積んだ実務家教員が指導します。

  • Q20. データサイエンス分野ではどれくらいデータサイエンスについて学ぶことができますか
    A20.

    データサイエンティストとしての基礎を身につけることを目標に、データ処理の行程を統計の基本から学究します。また、社会調査士の認定をはじめ、情報関連の資格取得も目指します。

  • Q21. 入学後に学科を変えることはできますか
    A21.

    転科申請書を提出し、許可が下りれば転科できます。ただし、他学科へ転科となるため、今まで取得した科目の単位が認められない場合がありますので注意が必要です。

  • Q22. 経営情報学科のスポーツ関連分野と、スポーツマネジメント学科のスポーツマネジメントはどう違うのですか
    A22.

    大学を卒業するにあたり、各学科では必ず受講しなければならない講義(以下、必修科目と表記)があります。必修科目において経営情報学科は経営学を基礎とした科目が多く、スポーツマネジメント学科ではスポーツ学の科目が多くを占めています。つまり、経営情報学科のスポーツ関連分野では経営学を軸としてスポーツ学を学び、スポーツマネジメント学科ではスポーツ学を軸として経営学を学ぶことができます。

  • Q23. どの講義を履修すればよいか分からないのですが、相談できますか
    A23.

    履修についてはゼミ担当教員または学務課に相談できます。

  • Q24. どういった資格がとれますか
    A24.

    日商簿記検定、リテールマーケティング検定、日商PC検定、FP検定などを取得できます。

  • Q25. 資格を取得するサポートはありますか
    A25.

    簿記学習センター、公務員学習センターには教職員が常駐しているため、学修面でのサポートを受けることができます。また、金銭面でのサポートとしては検定料補助制度があります。

  • Q26. 簿記学習センターでどんなことが学べますか
    A26.

    簿記検定、税理士試験、公認会計士試験、ファイナンシャルプランニング技能検定を学べます。

  • Q27. 教職課程センターではどんなことが学べますか
    A27.

    教職に関する科目や、教職全般について学ぶことができます。

  • Q28. 公務員学習センターではどんなことが学べますか
    A28.

    警察、消防、市役所などの公務員試験に関わることを学べます。

  • Q29. 資格はどれくらいの期間でとれますか
    A29.

    その資格の難易度と本人の能力によって勉強期間は異なりますが、資格取得のために早めに行動して損はありません。

  • Q30. スポーツマネジメント学科でどのような資格が取得できますか
    A30.

    JATI、CSCS、スポーツリーダーはそれぞれ必要な科目の単位を取得することで、受験資格を得るまたは、取得できます。

  • Q31. 商業高校出身でなくても簿記の資格はとれますか
    A31.

    取得できます。卒業生の中には大学で初めて簿記の勉強を開始し、在学中に簿記1級を取得した学生もいます。

  • Q32. 最新の資格試験・検定試験の合格率はどのくらいですか
    A32.

    2021年6月実施の日商簿記検定(団体申し込み)の場合、1級は全体の約30%が合格しました。

  • Q33. 通いなれている大学で検定や資格試験を受けることができますか
    A33.

    学内試験として漢字検定、世界遺産検定、秘書検定を年に数回実施しています。そのほかCBT受験(コンピュータを使った試験方式)として、漢字検定、日商PC検定を随時実施しています。それ以外は大学が窓口となって外部会場で実施する団体受験があります。

  • Q34. 教員免許を取得することはできますか
    A34.

    高等学校教諭一種免許(情報)および(商業)が取得可能です。星槎大学との連携制度を利用して小学校、中学校(保健体育、英語、社会)、高校(公民、地理歴史、英語)および特別支援学校教諭免許が取得可能です。

  • Q35. 英語だけで開講される講義はありますか
    A35.

    英語だけで授業を行う科目はありませんが、本学カリキュラム「専門分野『英語分野』」では英語学やビジネスイングリッシュ、ディベートなどの科目を選択、学ぶことができます。

  • Q36. 語学試験対策はどのようなものがありますか
    A36.

    本学カリキュラム「専門分野『英語分野』」の「英語資格試験」という科目で英語検定やTOIECの試験対策を行えます。また所属するゼミによっては担当教員より語学試験対策がある場合があります。

  • Q37. 留学生センターではどんなことが学べますか
    A37.

    留学生センターは留学生対象としては「日本語学習支援」「生活情報提供」などを行っており、日本人学生対象としては「各種語学教育」「海外留学の支援」等を行っています。

  • Q38. どのくらいの学生が留学しますか
    A38.

    短期留学と長期留学で違いがありますが、コロナ以前の例年では短期留学に年間5名前後、長期留学で2~3年に1名程度です。
    ▶ 留学

「学生生活」に関する質問

  • Q1. 入学から卒業までの大学生活の流れが知りたいです
    A1.

    学修面の流れとしては1年次:基礎固め 2年次:専門領域を深める 3年次:実践力を高める 4年次:学びの総まとめ となっています。

  • Q2. 学生は普段どこで勉強をしていますか
    A2.

    図書館、食堂、情報処理室、空き教室、各種センターなどを利用しています。

  • Q3. 学生の勉強方法を教えてください
    A3.

    大学では「自ら学ぶ」こと、予習・復習を前提としています。
    授業の進め方→話すことが中心
    授業と教科書→先生が独自に考え、専門書を教科書として指定するほか、教科書に沿って授業を行なうとは限らない。
    黒板又はホワイトボードの使い方→使わない先生もいます
    ですので、ノートの取り方も工夫が必要となります。
    ・講義内容が思い出せるように
    ・ノートの完成は講義のあと
    ・試験に役立つノートづくり
    など。

  • Q4. 入学後はパソコンは必要ですか
    A4.

    レポート作成やオンデマンド等の授業の受講、就職活動など、学生生活にとってパソコンは必須のツールです。

  • Q5. 学食のメニューを教えてください
    A5.

    麺類はうどん、カレー、ラーメンがあります。ラーメンは日替わりで味が変わるようになっており、定食メニューも日替わりです。

  • Q6. 学食はいくらですか
    A6.

    メニューによって価格は違いますが、そば、うどんは200円から日替わり定食は450円です。

  • Q7. 大学では学園祭・文化祭・スポーツ大会はありますか
    A7.

    毎年10月に「経大祭」と称した学園祭が開催されています。

  • Q8. 同級生と交流のあるイベントや講義はありますか
    A8.

    毎年4月に学友会主催の新入生歓迎会を開催しています。また、講義によっては各学年で必ず履修しなければならない授業がありますので、そこで交流が生まれるかもしれません。

  • Q9. 異なる学科の学生と交流する講義やイベントはありますか
    A9.

    他学部他学科が一緒に授業を受ける科目があるため、そこで交流があるかもしれません。

  • Q10. 先輩(後輩)と交流のあるイベントはありますか
    A10.

    学園祭、新入生歓迎会で交流があります。

  • Q11. 学生はどのような通学手段ですか。
    A11.

    JRを利用し、加茂駅からスクールバスあるいは新潟交通バス、あとは自家用車、自転車、バイク、徒歩となります。
    ▶ 交通アクセス

  • Q12. 大学までの無料バスはありますか
    A12.

    加茂駅~大学間に無料のスクールバスが運行しています。ただし時間によっては有料の新潟交通バスを利用する場合もあります。
    ▶ 交通アクセス

  • Q13. 車通学は可能ですか。駐車場は無料ですか。
    A13.

    自動車通学は可能です。ただし居住地が大学から2キロ以上離れていることが条件です。駐車場は無料です。

  • Q14. アパートは紹介してもらえますか
    A14.

    資料をお渡しすることはできますが、斡旋は行っていませんので、各自で不動産会社やインターネット等で部屋を探してもらうこととなります。

  • Q15. 大学と提携している不動産会社はありますか
    A15.

    提携している不動産会社はありませんが、物件情報等の資料をお渡しすることはできます。

  • Q16. 一人暮らしの学生はどれくらいいますか
    A16.

    約15%の学生が一人暮らし又は下宿をしています

  • Q17. 寮はありますか
    A17.

    寮は設置していません。

  • Q18. どのくらいの学生がアルバイトしていますか
    A18.

    6割近くの学生がアルバイトをしています。

  • Q19. どういったところでアルバイトしていますか。
    A19.

    大学はアルバイトをする際に申請書等の提出は必要ないため、把握は難しいですが色々な場所でアルバイトをしています。

  • Q20. 大学の近くでアルバイトすることはできますか
    A20.

    アパート付近でアルバイトしている一人暮らしの学生もおります。また、大学内でも清掃、図書館アルバイトなどがあります。

  • Q21. 大学でアルバイトは紹介してくれますか
    A21.

    アルバイト求人が大学に来た場合は公開しています。ただし斡旋はしていません。

  • Q22. サッカー部に入らなくてもグラウンドは使用できますか
    A22.

    サッカー部の練習時間以外でしたら利用可能です。

  • Q23. バスケ部に入らなくてもアリーナは使用できますか
    A23.

    バスケ部の練習時間以外でしたら利用可能です。

  • Q24. 系列校の施設を使うことはできますか
    A24.

    施設の利用が重ならなければ利用可能です。

  • Q25. 新潟中央短期大学(系列校)の学生と交流することはありますか
    A25.

    直接的に交流のある授業、イベントはありませんが、大学と短大は隣接しており、食堂や情報処理室、図書館を共有しているため、そこでの交流もあるかもしれません。

  • Q26. どういった雰囲気の学校ですか
    A26.

    在籍者数が少ない分、ゼミ担当教員やその他教職員との距離が近く、アットホームな雰囲気です。

  • Q27. 学生の恋愛事情が気になります・・・
    A27.

    それぞれですので何とも言えませんが、学内、学外など様々です。

  • Q28. 入学後の勉強についていく自信がありません。授業についていけない学生へのサポートはありますか。
    A28.

    授業についての悩み事等については、ゼミ担当教員や学務課、学生相談室に気軽にお問い合わせください。

  • Q29. 大学生活で悩んだときには相談できるところはありますか
    A29.

    学生相談室があります。週1回ですが臨床心理士の先生に相談することもできます。また、オフィスアワーという時間が設定されており、本学の専任教員が研究室で学生の話を聞く時間が設けられています。

  • Q30. 「なりたい自分になるためにみずから学べるひとになる」ためにどのようなサポートがあるのですか
    A30.

    「キャリアチャレンジプログラム(CCP)」に基づいて、PDCAサイクルにより履修科目の最適化や、学修成果の管理を行っています。

  • Q31. 親から見て子供は積極的に行動するタイプではありませんが、そのような学生へのサポートはありますか
    A31.

    ゼミ担当教員をはじめ、教職員および学科プログラムによってサポート体制を構築しています。

  • Q32. 女学生へのサポートはありますか
    A32.

    女子学生のみに特化したサポートはありませんが、必要に応じて配慮等は行います。

  • Q33. 経営の学部は女子学生が少ないと思いますが、女子学生でも楽しめますか
    A33.

    少数であるからこそ、その中での仲間同士の結束が強くなる場合もあります。

  • Q34. 大学内で体調が悪くなった場合はどうしたらいいですか
    A34.

    健康管理増進室を設置していますので、そちらを利用していただき応急手当等は可能です。

  • Q35. 私生活でトラブルが起きたときは大学に相談できますか
    A35.

    私生活の問題等に大学が介入することはできませんが、学生相談室等で相談をすることはできます。

  • Q36. 国際交流はできますか
    A36.

    国際交流に関する催し物が各種あり、留学生などと交流が可能であり、「留学生センター」を設置していますのでそちらでの交流も可能です。

  • Q37. 外国から来ている留学生と交流することはできますか
    A37.

    国際交流に関する催し物が各種あり、留学生などと交流が可能であり、「留学生センター」を設置していますのでそちらでの交流も可能です。

「就職」に関する質問

  • Q1. 就職実績を教えてください
    A1.

    様々な業種や職種に実績があります。
    ▶ 就職指導・キャリアサポート

  • Q2. 就職で地元にもどる人はいますか
    A2.

    県外学生は地元に戻る学生が多いのですが、新潟県に友達が多くなったり続けたい活動がある人は県内で就職をします。

  • Q3. 正社員での採用率はどれくらいですか
    A3.

    正社員率は95%以上です。やりたい仕事が準社員(非常勤)の人は正社員にこだわらず就職します。
    ▶ 就職指導・キャリアサポート

  • Q4. どれくらいの学生が希望した職種に就くことができていますか
    A4.

    就職活動をしながら目標を付けて行く学生もいます。納得度は高いと思います。
    ▶ 内定者のキャリアデザイン

  • Q5. 学校の先生になることはできますか
    A5.

    教職課程でしっかりサポートし先生になっています。
    ▶ 就職指導・キャリアサポート

  • Q6. 新潟経営大学で学べば起業することはできますか
    A6.

    起業を目指す人はいます。近年は就職しながら計画を立て準備を進める人の方が多いです。

  • Q7. 新潟経営大学でとれる資格は就職の役にたちますか
    A7.

    もちろん役立ちます。本学でとれる資格は幅広く企業の方に注目されています。

  • Q8. 具体的な職種が決まらないまま入学しても大丈夫ですか
    A8.

    もちろん大丈夫です。1年生から教員と職員と面談し就職軸を決めていきます。

  • Q9. 1年生から就職を意識したプログラムはありますか
    A9.

    1年次は基礎演習で就職についてふれ、2,3年次はキャリアデザインの授業があるため体系的なプログラムとなっています。

  • Q10. 公務員試験対策は何年から始めますか
    A10.

    公務員センターを利用できるため1年生から活用できます。

  • Q11. 就職支援は何年生から利用できますか
    A11.

    就職支援だけでなく低学年から相談にのりますので気軽にキャリア支援室に来てください。

  • Q12. 就職活動はいつごろから始めますか
    A12.

    概ね3年生の後期から準備を進めますが、近年は低学年でもインターンシップ(職業体験)が可能なため就活前の参加を推奨しています。

  • Q13. 就職までのサポートはどのくらいしてくれるのか
    A13.

    就職の相談だけでなくインターンシップやアルバイト情報もありますから1年生からサポート体制があります。

  • Q14. 就職時の志望動機書の書き方や面接対策の指導はありますか
    A14.

    随時対応可能です。

  • Q15. 学校の成績は就職の時にどれくらい影響しますか
    A15.

    就職活動では応募書類に「成績証明書」を求められ、更に採用試験で企業は筆記試験を実施します。1年生からの一つ一つの授業を大切にしてください。

  • Q16. 就職のためにとっておいた方がいい資格はありますか
    A16.

    企業によって有利になる資格はたくさんあります。たくさんチャレンジできるのも本学の特徴です。(事務→簿記、販売→リテールマーケティング、システム系→ITパスポート…等々)

  • Q17. クラブやサークルに入ると就職に有利になりますか
    A17.

    課外活動は自己PRの一つです。面接でも多くの学生が聞かれています。

  • Q18. 就職において有利不利の学科や分野はありますか
    A18.

    学科について有利不利ではなくどの様に学生生活を過ごすかが大切だと考えています。

  • Q19. インターンシップはいつからできますか
    A19.

    現在は1年生から参加できるインターンシップもあります。

  • Q20. インターンシップはどこの官公庁や企業に参加する事ができますか
    A20.

    官公庁のインターンシップは、サイト応募、直接応募、キャリア支援課取りまとめなど地域や行政職によって違いがあります。

  • Q21. 卒業後のサポートはありますか
    A21.

    卒業生相談窓口があります。気軽に相談に来れる体制です。

「施設設備」に関する質問

  • Q1. 大学にはどんな施設がありますか
    A1.

    コンピュータを自由に利用できる情報処理室、CALL教室、留学生と交流ができる留学生センター、教職、簿記、公務員の学習ができる学習センター、参考書、飲食の購入ができる売店、学生食堂等の施設が利用できます。

  • Q2. Wi-Fiは使えますか
    A2.

    学内でWI-FIを利用する事ができます。ただし、事務局で登録が必要です。

  • Q3. パソコンは何台ありますか
    A3.

    1号館2階情報処理室に116台のパソコンを完備しております。その他内訳は次の通りです。1階図書館5台(ノートPC貸出用)、キャリア支援室3台、5階留学生センター3台、教職課程センター5台になります。

  • Q4. 校舎はどれくらいの広さですか
    A4.

    1号館は2854㎡で、2号館は423㎡です。合計で約3300㎡になります。例えるとコンビニの店舗33店舗分くらいになります。

  • Q5. カフェのような場所はありますか
    A5.

    カフェのような場所はありませんが学生食堂はいつでも利用でき、飲食する事ができます。また、コロナ対策として消毒、飛沫パーテーションの設置をしております。

  • Q6. 建物の構造を教えてください
    A6.

    建物の構造として、耐震化構造となっており、コンクリート構造や防災対策も兼ねております。

「学費・奨学金」に関する質問

  • Q1. 入学時に学費はいくらかかりますか
    A1.

    入学時の学費は、入学金・授業料・実験実習費・施設設備資金・維持費・諸経費合わせて1,264,660円です。学費は分割納入することもできます。その場合は、前期(入学手続き時に納入)は744,660円、後期(9月30日までに納入)は520,000円です。

  • Q2. 2年次から学費はいくらかかりますか
    A2.

    授業料・実験実習費・施設設備資金・維持費合わせて1,040,000円です。

  • Q3. 学費以外にどんな費用がかかりますか
    A3.

    学研災(学校生活に係る保険)、学友会費などがあります。

  • Q4. どのような奨学金制度がありますか
    A4.

    日本学生支援機構などの外部奨学金と、新潟経営大学奨学金などの内部奨学金があります。詳細はこちらをご覧ください。リンク
    ▶ 学費・奨学金

  • Q5. 学費サポートはありますか
    A5.

    奨学金制度や減免制度があります。詳細はこちら。リンク
    ▶ 学費・奨学金

  • Q6. 星槎大学を受講するのに費用はどれくらいですか
    A6.

    取得を希望する免許によって変わってきますが、50~70万程度に加え、各種スクーリング等に参加する交通費などがかかってきます。

「クラブサークル」に関する質問

  • Q1. どういった部活やサークルがありますか
    A1.

    リンクを参照してください。
    ▶ 強化指定部/サークル

  • Q2. どれくらいの学生が部活やサークルに入っていますか
    A2.

    4割くらいの学生が入部しています。

  • Q3. 部活やサークルの違いは何ですか
    A3.

    部活には予算が割り当てられています。サークルも一定の要件を満たせば部活に昇格します。

  • Q4. 部活やサークルに入った方がいいですか
    A4.

    大学生活を彩るものが部活動などの課外活動ですので、入って損はないと思います。

  • Q5. 入りたいサークルがないのですが、新しく作ることはできますか
    A5.

    一定の要件を満たし、申請書類が受理されれば可能です。

  • Q6. 水泳部はありますか
    A6.

    設置しています。

  • Q7. 卓球サークルはありますか
    A7.

    令和3年度前期までの時点ではありません。

  • Q8. 部活やサークルの掛け持ちはできますか
    A8.

    可能です。

  • Q9. 部活動と勉強の両立はできますか
    A9.

    可能ですが両立させようとする意志を継続させることや、タイムマネジメント(時間管理)を行えることが肝要です。

  • Q10. 強化指定部について詳しく知りたいです
    A10.

    リンクを参照してください。
    ▶ 強化指定部/サークル

  • Q11. 強化指定部に入部するにはどうすればいいですか
    A11.

    各部の代表に問い合わせてください。

  • Q12. 強化指定部にマネージャーはいますか
    A12.

    各部にマネージャーは男女問わず在籍しています。

「入学者選抜」に関する質問

  • Q1. 過去の入試問題はもらえますか
    A1.

    過去の入試問題はオープンキャンパス参加者に無償で配布しています。過去問題で出題傾向を掴めば、他の受験生よりも有利になります。少しでも本学の受験を考えている場合は、ぜひオープンキャンパスにご参加ください。

  • Q2. 入試に向けてどんなことを準備すればよいですか。対策方法を教えてください。
    A2.

    総合型選抜と学校推薦型選抜では小論文が課されます。小論文は長文を読んだうえで自らの考えを問う問題が出されます。日頃から新聞やニュースを見て、自分なりの考えを持つ練習をしましょう。一般選抜で学力総合では総合問題(国語と社会)が出題されます。高校での国語・地理歴史・公民の学習が対策になります。また、出願時の志望理由書と面接試験(一般選抜大学入学共通テスト利用除く)では、自己分析や志望動機をまとめることが対策につながります。オープンキャンパスでは、志望動機につながるようなイベントを行っていますので、ぜひご参加ください。

  • Q3. 面接では何を求められますか
    A3.

    アドミッションポリシーにおいて各学科での面接試験における選抜の視点が記載されています。経営情報学科では、「本学の求める人材像に合致しているか、本学での入学後の目標をしっかり定めているか、学業・課外活動など意義ある高校生活を送ることができたかどうかという視点に基づいて、総合的に評価する。」、スポーツマネジメント学科では「本学の求める人材像に合致し、目標をもった高校生活を送り、学業及び課外活動において一定の成果を成し遂げたか、大学入学後の目標を明確に定めているか、大学での学びにどのような希望を持っているかについて総合的に評価する」と定めています。

  • Q4. 高校では部活動に入っていませんが、不利になりますか
    A4.

    部活動に入っていないからといって不利になりません。しかし、部活動に継続して所属している場合は、目標を持って高校生活を過ごしているとの一つの指標になります。部活動ではなく、他の何かに頑張って取り組んでいたのであれば、志望理由書にその旨を含めて記載してください。

  • Q5. 高校で資格をとっておくと入試で有利になりますか
    A5.

    本学は様々な分野の意欲を持った学生を求めていますので、何らかの資格を取得していると評価します。その中でも特に評価する資格は次の資格になります。ITパスポート/日商簿記3級/英検準2級/漢検準2級国際ビジネスコミュニケーション英語能力テスト520点以上/マイクロソフトオフィス スペシャリスト(MOS)/左記資格の上級資格

  • Q6. 入試書類を書く上で注意することはありますか
    A6.

    入学志願票は大学との最初のコンタクトになります。出願書類は評価されていますので丁寧に記載してください。要項の注意書きはしっかりと読みましょう。本学では書類を書く際には黒ボールペンを使用することとしています。熱で消えるボールペンは使用しないでください。また、切手の金額を間違える等のミスがよく見られます。出願する前に書類にミスがないか確認するようにしましょう。

  • Q7. 学校側はどのようなを学生を求めていますか
    A7.

    新潟経営大学では、(1)学術に対して強い意欲と知的関心を持っている人(2)本学での学びに強い意識と意欲を持った人(3)改革的な意識と学生制月に対する意欲を持った人(4)様々な分野の意欲を持った人(5)健全な体力と精神を持った人を求めています。さらに、各学科にアドミッションポリシーがございますので、ご確認ください。

  • Q8. 志望理由書の書き方が分かりません。どのようなことを記載すればいいですか
    A8.

    志望理由書を書くにあたっては自己分析や志望動機をまとめることが対策につながります。学校推薦型選抜と総合型選抜の志望理由書では高校生活の活動をアピールするものと、自分の長所や特徴をアピールする自己PRがあります。自分の長所は、自分自身ではかえって分からないということもあります。友達に「自分の長所はどこ?」と聞いてみるのもいいでしょう。全入学者選抜に関連する大学入学後にやってみたいことや大学卒業後にどうしたいかについては、大学を調べたり職業を調べることもヒントになります。オープンキャンパスでは、志望動機につながるようなイベントを行っていますので、ぜひご参加ください。

  • Q9. 証明写真はどんな服装がいいですか
    A9.

    服装に指定はありませんが、現在高校に通っており、制服があるのであれば制服での撮影が良いでしょう。高校を卒業している場合や私服通学の場合は、普段通りの服装で大丈夫です。

  • Q10. 入試の選抜基準は何ですか
    A10.

    選抜区分ごとに異なりますが、学校推薦型選抜であれば、「推薦書・調査書・志望理由書・小論文及び面接」・総合型選抜であれば、「調査書・志望理由書・小論文および面接」・一般選抜であれば、大学入学共通テスト利用「大学入学共通テストの成績、調査書及び志望理由書」・学力総合「調査書・志望理由書・総合問題」これらを総合して判定いたします。

  • Q11. 受験料はいくらですか
    A11.

    学校推薦型選抜・総合型選抜・一般選抜学力総合は33,000円・一般選抜大学入学共通テスト利用は20,000円になります。

  • Q12. 評定はどれくらい必要ですか
    A12.

    出願基準において、評定平均が必要な選抜がございます。学校推薦型選抜指定校であれば、3.5以上・公募は3.3以上となります。総合型選抜につきましては、3.0以上としておりますが、本学のアドミッションポリシーに当てはまっている場合はその限りではございません。

  • Q13. 調査書はどの程度判断されますか
    A13.

    調査書では、評定平均をはじめ資格取得や部活動・委員会活動などを評価していきます。

  • Q14. どの受験方法を選択すればいいか分かりません
    A14.

    総合型選抜では、「将来なりたい自分を伝える力を重視する選抜」・学校推薦型選抜では、「これまでの活動を踏まえて将来性があるかを重視する選抜」・一般選抜では、「大学で学ぶ社会科学に必要な学力を重視する選抜」と選抜ごとに特徴がございます。自分にあった選抜を選んでいただければと思います。オープンキャンパスや学校見学にて個別相談を行っておりますので、ご参加いただければ、自分に合った選抜を見つける事が出来るかもしれませんので、ぜひご参加ください。

  • Q15. 試験日が同一の場合、併願はできますか
    A15.

    一般選抜学力総合と一般選抜大学入学共通テスト利用については併願が可能です。その他の選抜につきましては、専願になりますので、併願はできません。

  • Q16. 英語外部試験利用はありますか
    A16.

    英語の外部試験だけではございませんが、資格・検定を取得されており調査書等に記載されている場合は、評価の対象となります。

  • Q17. 複数の学科で入学者選抜を受けることはできますか
    A17.

    一般選抜のみ、複数の学科を1つの選抜で受験する事は可能です。

  • Q18. 選抜で不合格になった場合、他の選抜を受験することができますか
    A18.

    可能です。

  • Q19. 大学案内や学生募集要項はどうやって入手できますか
    A19.

    以下のURLより必要事項を入力していただきお申込みください。
    ▶ 資料請求フォーム

  • Q20. 入学者選抜要項はホームページから確認できますか
    A20.

    入学者選抜の概要については、以下のURLよりご確認ください。また、入学者選抜要項につきましては、お手数ですが資料請求フォームよりお取り寄せください。
    ▶ 入試情報

  • Q21. 理系でも受験できますか
    A21.

    理系の方でも入学実績はあります。また本学では、大学での学びの不安を少しでも解消するために、早期で合格された受験生を対象に、社会科学系の基礎力を身に着けることを目的に入学前教育を実施しております。

  • Q22. 各選抜の前期・後期、1期・2期などで難易度などの違いはありますか
    A22.

    各選抜ごとに募集定員が決まっており、後半の選抜になっていくと募集定員が少なくなりますので倍率も高くなってくる可能性がございます。

  • Q23. 大学窓口に入試書類を直接提出することはできますか
    A23.

    大学の窓口は、午前8時00分~午後5時00分まで受付時間となっておりますので、この時間内であれば持参していただいても構いません。

  • Q24. 総合型選抜と学校推薦型選抜は同時にうけられますか
    A24.

    総合型選抜と学校推薦型選抜が同日に行われる場合は、どちらか1つの選抜での受験となります。

  • Q25. 志望理由書はどこを見られますか
    A25.

    志望理由書は、受験生が大学側に初めて自分の事をアピールする書類になります。志望理由書にはそれぞれ設問がございますので、その設問にそってしっかりと書いてください。

  • Q26. 小論文はどんな問題ですか
    A26.

    要約問題や意見論述問題などが出題されます。オープンキャンパスや学校見学にて、過去問題を配付いたしますのでぜひご参加ください。

  • Q27. 文章力に自信がありませんが、小論文はどのような対策をすればいいですか
    A27.

    新聞の社説などを読んでいただき、それを要約したり、自分の意見をまとめたりしてみてください。また、オープンキャンパスや学校見学にて、過去問題を配付いたしますのでぜひご参加ください。

  • Q28. 学校推薦型選抜の指定校と公募の違いはなんですか
    A28.

    学校推薦型選抜指定校は、本学から指定を受けた高校が対象となる選抜になります。学校推薦型選抜公募は、指定を受けていない高校でも選抜を受けることが可能です。

  • Q29. 学校推薦型選抜と総合型選抜の違いはなんですか
    A29.

    学校推薦型選抜と総合型選抜の大きな違いは、高等学校長からの推薦の有無です。学校推薦型選抜では、高等学校長からの推薦が必要となります。

  • Q30. 総合問題はどんな問題ですか。記述式ですか、マーク式ですか。
    A30.

    総合問題は、記述式となっております。オープンキャンパスや学校見学にて、過去問題を配付いたしますのでぜひご参加ください。

  • Q31. 一般選抜大学入学共通テスト利用の選択科目に有利不利はありますか
    A31.

    特にございません

  • Q32. 共通テストの国語(近代以降の文章)とはどういうことですか
    A32.

    大学入学共通テストの「国語」は、「国語総合」の内容を出題範囲とし、近代以降の文章、古典(古文、漢文)が出題され200点満点となりますが、その中の「近代以降の文章」100点満点のみを評価します。

  • Q33. 共通テストの英語はリスニングを受験しないといけませんか
    A33.

    大学入学共通テストの英語は「リーディング」と「リスニング」が出題されますので、どちらも受験する必要があります。

  • Q34. 前年度の大学入学共通テストを用いて出願できますか
    A34.

    当該年度の成績を利用して判定を行いますので、前年度の成績を利用することはできません。

  • Q35. 英語のリスニングテストはありますか
    A35.

    ありません。

  • Q36. 試験会場はどこですか
    A36.

    試験会場は、本学1会場のみとなります。新潟県加茂市希望ヶ丘2909-2

  • Q37. 試験のために宿を予約したいのですが、大学で紹介を行っていますか
    A37.

    紹介は行っておりませんが、加茂駅周辺にはビジネスホテルがございませんので、新潟駅周辺のビジネスホテルにご宿泊いただき、新潟駅から加茂駅まで電車でお越しください。加茂駅より無料送迎バスを運行しております。

  • Q38. 試験前日の下見はできますか
    A38.

    選抜前日は大学校舎に立ち入る事が出来ませんので、下見をする場合は駐車場までとなります。それ以外の日であれば大学内も見学可能となります。見学される際は必ずご連絡ください。(0256-53-4311)

  • Q39. 試験当日に上履きは必要ですか
    A39.

    必要ありません。

  • Q40. 試験当日に昼食は必要ですか。どこで食べることができますか
    A40.

    面接等の時間によって、昼食が必要になる場合があります。出願された際に受験生の特設ページにて注意事項を掲載いたしますので、必ずご確認ください。

  • Q41. 試験当日はどのような服装でいけばいいですか
    A41.

    高校で指定されている制服でお願いします。

  • Q42. 合格者の受験番号は大学に掲示されますか
    A42.

    大学での掲示は行っておりません。郵送およびHPでの発表になります。

  • Q43. 入学手続きの延期はできますか
    A43.

    入学手続きの延期を行う事は出来ません。

  • Q44. 入学を辞退する場合、なにか手続きはありますか
    A44.

    入学手続完了後の入学辞退につきましては、「入学辞退届」等の書類の提出が必要となります。

  • Q45. 入学試験の得点開示は行っていますか
    A45.

    受験生ご本人からのお問い合わせにつきましては、可能な限り開示に努めます。

  • Q46. 他大学からの編入について教えてください
    A46.

    編入につきましては、単位等の関係もございますので、大学までお問い合わせください。

  • Q47. オープンキャンパスはいつありますか
    A47.

    オープンキャンパスについては、以下のURLよりご確認ください。
    ▶ 来校型オープンキャンパス

  • Q48. オープンキャンパスに一人でくる人はいますか
    A48.

    オープンキャンパスは、1名でいらっしゃっている方もいますし、保護者様やお友達を連れて参加している方もいます。

  • Q49. オープンキャンパスの服装は制服の方がいいですか
    A49.

    服装については自由です。私服や高校の制服で参加する方がいます。

  • Q50. 中学生ですがオープンキャンパスに参加してもいいですか
    A50.

    参加できます。大学の雰囲気や勉強する内容などぜひ体験してみてください。

  • Q51. オープンキャンパスは車で行ってもいいですか
    A51.

    駐車場がありますので、お車でお越しいただいても結構です。

「その他」に関する質問

  • Q1. 保護者向けサポートはどういったものがありますか
    A1.

    1年次、3年次保護者懇談会の開催、成績、出席状況等のポータルシステムを利用した共有などがあります。

  • Q2. 保護者を対象にした行事は何がありますか
    A2.

    年に一回、1年次生3年次生を対象とした保護者懇談会を開催しています。そこではゼミ担当教員との面談に加え、学修相談、キャリア相談、学費相談を行っています。

  • Q3. 子どもの大学生活が心配なのですが、保護者が様子を知ることができる仕組みはありますか
    A3.

    年に一回、1年次生3年次生を対象とした保護者懇談会を開催しています。そこではゼミ担当教員との面談に加え、学修相談、キャリア相談、学費相談を行っています。

  • Q4. 保護者と先生で話をする機会はありますか
    A4.

    年に一回、1年次生3年次生を対象とした保護者懇談会を開催しています。そこではゼミ担当教員との面談に加え、学修相談、キャリア相談、学費相談を行っています。

  • Q5. 保護者を対象にした資格サポートや就職支援の説明はありますか
    A5.

    年に一回、1年次生3年次生を対象とした保護者懇談会を開催しています。そこではゼミ担当教員との面談に加え、学修相談、キャリア相談、学費相談を行っています。

  • Q6. オンラインで講義を体験できませんか
    A6.

    教員によるミニ講義をホームページで掲載しています。
    ▶ Yumenavi(夢ナビ)