トピックス

  • 新着情報
  • 講義紹介
  • 経営学実地研究

「県央地域の道の駅の連携に関する調査・研究」のヒアリングがスタート (2021.07.12)

新潟経営大学では、学科を超えて、人や社会を豊かに幸せにする理論について、より実践的に学ぶことができる科目「経営学実地研究」があります。

今回紹介する経営学実地研究では、「県央地域の道の駅の連携に関する調査・研究」をテーマに、県央地域にある5つの道の駅(漢学の里しただ、庭園の郷保内、国上、燕三条地場産センター、たがみ)がどのような形で連携し、ネットワーク化できるかを提案していきます。

この度、各道の駅の現状・課題・共通点など調査することを目的に、76日に「漢学の里しただ」と「庭園の郷保内」、79日に「道の駅国上」と「燕三条地場産センター」で学生による各道の駅の駅長へのヒアリングが実施され、連携提案に向けた活動の第一歩がスタートしました。

道の駅 漢学の里しただ

道の駅 庭園の郷保内

道の駅 国上

道の駅 燕三条地場産センター

*経営学実地研究「県央地域の道の駅の連携に関する調査・研究」は、新潟県三条振興局の「大学と地域の協働による観光活性化モデル事業」の対象となっています。

TOP